プロフィール

ひじきアート&デザイン
代表のご挨拶と歴史

ひじきアート&デザインは、ひとり親方、ひとり職人。
ひじきこと、今井弘明がサービス全てを監督、制作してご提供しています。
知らなくても損は無いけれど、読むと親近感が湧くかもしれないプロフィールを以下に記します。

代表挨拶

お客様のご要望を徹底的にヒアリングし、望んでいる以上のビジュアルを制作することを心がけています。
結果に導くデザインをご提供いたします。

デザイン=世の中の見た目 の力で、この世の中が少しでも愉快に、生きやすいものになれることを願います。

皆様の愉快な毎日を彩る縁の下の力持ちとなって、身近な『デザインと写真の親方』として、ひょいっとお手伝いをさせていただければ幸いです。

今井弘明
(ひじき)

ひじき

“結果に導くデザインをご提供いたします”

ひじき / 今井弘明

ひじきの歴史

1979年 
茨城県南部にある小都市の元農家の家に生まれる。
畑の野菜や、生き物と触れ合う毎日で想像力を鍛える。
崩壊した家庭でサバイブするため、絵を描き本を読み、想像力を膨らませていた。


1998年
熱帯魚飼育を愛し、絵を描くことを生きがいとしていたことから、日本大学 理工学部 海洋建築学科に進む。
無限地獄の新聞奨学生に身を投じて、働きながら勉学。
水族館の設計を夢見るも、あえなく挫折。
根っからの文系気質、数字と直線に弱い自分を発見しドロップアウト。


2000年
1年ほど鬱々と過ごすも、とある絵本を手に取ったことから、自分の存在意義:表現する、ということに気が付きデザイン学校に入学。
東京デザイナー学院 グラフィックデザイン科 絵本創作専攻
絵本、イラストレーション、グラフィックデザインの基本を叩きこまれ、2002年に卒業。

2002~2004年
その後のバンド活動の相棒となる人物と出会い、ゾンビ映画を2人だけで作る。
絵画、イラストレーション、詩などもこの時期に多産。


2004~2019年
映画製作の流れのまま、ロックバンドを結成。
以後、自分の存在のすべてを投じてバンドを運営。
その間に、デザインとマーケティングなどの技術を高め、独自のロックバンドを世に問う。
テーマは、子供向けの食育をテーマとしたロッケンロール。
出張公演や、イベント、テレビ、ラジオなどに多数出演。
人気を博す。
2019年に解散。

2019年~
都内の八百屋で販売業務を経て、ECサイトのデザインなどを手掛ける。
グラフィックデザイン全般、写真撮影、ビデオ制作を提供している。


ひじきアート&デザインのデザイン部門は、当サイトでご紹介。
アート部門では、路上写真家、画家として活動。

趣味

読書(児童文学、ファンタジー、YA、漫画、文学など 毎日読まないと気が済まない)
楽器演奏、修理
音楽を聴く(ロック、クラシック、アルゼンチンタンゴなど)
観賞魚飼育(16の歳より天野尚氏が提唱したネイチャーアクアリウムに傾倒。現在は、自然な感じのレイアウトでドジョウなどを飼育)
植物を育てる
TwitterXで生き物の投稿を愛でる(生き物全般が好き。生物多様性、環境保全に興味関心あり)
短歌を詠む

特技

形態模写(生き物などのモノマネが得意)
指ハードル
ペットボトル太鼓